美少女ドールの脆くも儚い美しさに心奪われた人々へ。   被虐と官能の仮想空間をお届けします。
5.強姦(エド女刑事編16)
2007-01-15 Mon 12:42
髪をぐしゃぐしゃに鷲掴みにされ、冴子はそれでも美しかった。大量のザーメンがのどの奥でかっと燃えると、冴子の頬は醜く歪んだが、何とかすべてを飲みつくそうと努力した。残念ながら、激しい嘔吐反射でほとんど吐き出してしまったが、冴子のそれが精一杯だった。

「教えなさい、よ」 こびりつくザーメンが顎から床まで垂れ落ちるのも構わず、冴子は言った。

孝明は冴子をじっと見つめると、しばらく何事かをつぶやいていたが、「お前は綺麗だったよ」 と一言だけいい、肩に手を優しく触れると、部屋をすっと後にした。

冴子は激しい怒りが、急速に途絶えていく絶望感を覚えた。そして、ゆっくりと静かな幸福感に包まれていった。(続:堕ちた女刑事編)

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5.強姦(エド女刑事編15)
2007-01-14 Sun 06:03
大量のザーメンが冴子の膣内に発射され、冴子は悔しさと恥ずかしさで身震いがしばらく止まらなかった。孝明は煙草をくわえると、うまそうに煙を冴子の美しい顔に吐き出した。冴子の膣からは孝明のザーメンが淫靡な糸を引いて、床に垂れ下がっている。

「気持ちよかっただろ」 孝明は冴子に言った。「それとも、悔しさで気持ち良いどころじゃ、なかったかな」

「いつ、薬を使ったの」 冴子は言った。「教えなさい、よ」

孝明は可笑しそうに冴子の顔を覗き込むと、右頬を思いっきり平手打ちした。「まだ、自分の立場がわかってないようだけど、そうだな」 孝明はじっと腕組みをして言った。「俺のザーメンを一滴残さず飲み込むと誓えたら、教えてもいいかな」

冴子は孝明をじっと睨みつけると、口を大きく開いた。

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5.強姦(エド女刑事編14)
2007-01-13 Sat 18:09
孝明は、レイプの快感を覚え始めていた。しかも相手は聡明で、美しい女刑事だ。完璧に取り澄まされた女体の解剖は、孝明の想像をはるかに超えていた。孝明は、従順な子羊を相手に、これまで様々な蹂躙をしてきたが、今回は自分を食い殺そうという氷の女王が相手である。ぞくぞくするような快感が孝明の股間で肥大していく。

露骨に嫌な顔をする冴子の口に、5センチ大の穴の開いたボールギャグを無理やり押し込むと、さすがの冴子も黙らざるを得ない。吊り下げた縄の高さを調節して孝明の視線の位置まで持ってくると、孝明は冴子のラビアを優しく愛撫し、クリトリスを剥き、得体の知れない軟膏をなすり始めた。冴子のクリトリスが悲しく充血し肥大していく。冴子は今まで経験したことのない恐ろしいほどの刺激を、ラビアの割れ目に覚え始めた。孝明は後ろから無理やりペニスを挿入し、激しく腰を振り始めた。冴子の叫びはボールギャグ中で反響し、何を言っているのか意味がわからない。ただ虚しく、よだれだけが垂れ流され、首を左右に振って拒否の意思表示をすることだけが許されていた。

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5.強姦(エド女刑事編13)
2007-01-12 Fri 05:22
72時間はかなり長い時間だ。孝明は冴子の様子をずっと観察し続けていた。途中、冴子の顔や髪を洗ってやり、汚物に汚れた床を清掃するときも、孝明は用心深く冴子の瞳を覗き込むように見つめた。ついに、冴子の瞳に憎悪の炎がゆれ、孝明はエドの効果が消失したことを知った。

「あなたは何様のつもりなの」 冴子は孝明に言った。「女性を愛の道具に変えて、それで自分を満足させられるの?」

「宙吊りにされながらも言うことは言うんだねえ」 孝明は冴子のクリトリスをいじりながら嘲笑った。「今日は、楽しく君を壊そうと思うんだ」 孝明は冴子のラビアをきつく摘むと、口をつけて啜りはじめた。

冴子は体をくねらせ必死に抵抗を試みたが、宙吊りにされた体は、ほとんどの自由が奪われていた。うもぅ・・変態・・やめ、てっ・・。冴子の口から弱々しい毒舌が吐き出されると、孝明はますます嬉しそうに言った。「もっと、賢そうな単語が出てくると思ってたけど、東大主席卒業も、出てくるのはその程度の決まり文句なんだな」

冴子の唇が悔しさに震えた。

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4.忍耐の時(エド女刑事編12)
2007-01-11 Thu 21:01
翌日、紫に腫上がった冴子の肢体の前で、孝明は詩織と最後のセックスを開始した。冴子は詩織に対する激しい憎悪に、身を焼かれる思いがした。詩織は歓喜の中にいた。美しすぎた冴子の肉体はすでにぼろぼろになり、自分の若々しい肉体には到底及ばない。冴子の端整な顔立ちも、今は見る影もなく汚物にまみれている。ついに絶頂の時が詩織にやってきた。頭の中が真っ白になると、詩織は幸せの声をあげ続けた。そして、激しい痙攣を繰り返した後、詩織の鼓動はすっかり静かになっていった。

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